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餅つき

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昨日は年末恒例の餅つき。

仕事仲間や旧知の友人が家族ぐるみで集まり、餅つきを肴(?)にワイワイがやがやと日長一日賑やかに過ごします。

それぞれこの一年色々なこともあったでしょう。
持ち寄った一品、そして鍋や肉(鹿!)をつつきながらアルコールを片手に語らうのはなんともいい時の過ごし方です。
こんな集まりがいつまでも続いてくれることを切に願います。

皆さん良いお年を。

これまでのコメント

  • 伊那の大工 より:

    Unknown
    そう、不純なココロがあると得てしてマトを外すものです。

    写真を見るに安定した下半身。
    脚が短いというのも、こうした和式の所作には有利に働くのですな。
    いよっ日本男児!

  • 足腰!
    杵を振っているのはオレじゃん。
    あ、その節はお世話になりました。

    皆さんストレスやうっぷんを打ち込んでいらしたようですが、愛と清らな心でトンボの位置(柄を真直ぐに立てたあたり)から足腰と左手の軸、右手の押しで打ち込むのが好ましいかと。
    そして、足腰である。

    そういえば、ほとんど餅食べてなかったよ。

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餅つき 大工を生業として25年。趣味の長距離走、渓流魚との戯れなど日々の思いを綴ってみます。

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